
国内でも少しずつ認知されてきている
「スペシャリティ・コーヒー」
その始まりは、「コーヒー生産国のみが行っていた品質規格」に対し、
「コーヒーを消費する側が味覚評価の基準をつくろう」という動きでした。
「コーヒーの品種」「栽培地の条件」「収穫や精製の水準」の情報を明確にし、
下記等の項目で、高い評価を得たものだけが、
スペシャリティ・コーヒーとして認可されます。
豆の香り・・・Fragrance、 液の香り・・・Aroma
酸味・・・Acidity、 濃度、重さ・・・Body
後味・・・Aftertaste、 味わい・・・Flavor、 バランス・・・Balance
カザーナ・コーヒーは、
焙煎したての、スペシャリティ・コーヒー豆を提供致しております。